IMAKATSU イマカツ

IK

IK Spin JERK

IKスピンジャーク

Length:6.5cm Weight:4.2g Suspend

極限プレッシャーの中で
最高の釣獲力を発揮する「漁具プラグ」

IK Spin JERK image
2019年3月、デビュー直前にJBトーナメントで使用した2人がいきなり表彰台を獲得するなど、遊び心を一切排除し、極限のプレッシャーの中で最強の釣獲能力を発揮するために開発された「漁具プラグ」、それがIKスピンジャークです。従来のダイビング型シャッドとも、トゥイッチ型ミノーとも一線を画す、真のフィネスジャークベイト。4g強のウェイトにもかかわらず、逆風に負けないクラス最長不倒の弾丸のような真っ直ぐでブレない遠投性能、そして平行スイム姿勢で急激に潜らずなだらかに水平レンジを長くキープすることで、バスの目線上での集魚効果を発揮。大型回遊バスの喰い上げを誘う、小さなボディーに似合わぬパワーのあるジャークベイトです。また、ミノー型リップとは違った角度のショートビルを採用することで、心地よい巻き感を実現。ただ巻きや早巻きなどの直線高速リトリーブで、バスに見切らせずフィッシュイーターのバイトトリガーを引く性能も併せ持ちます。

IK Spin JERK 横置き

推奨タックル
3~6ポンドフロロカーボンライン、スピニングロッド L~MLアクション
5~7ポンドラインのベイトフィネス使用も可

七色ダムでのクリアレイクテストでは50cmオーバーを速攻でキャッチ。

2019年3月3日、旧吉野川で開催されたJB2四国第1戦、発売直前のIKスピンジャークを使った渡辺健司(左)が3位、亀井晴紀が4位入賞。トーナメントのプレッシャーに強いことがあっさりと証明された。

- COLOR CHART -